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シャツ(4)

前の記事で、塗りつぶしでボーダー入れたけど、ちゃんとそういうツールがあった。コレね。名前しらないけど線が引ける。2つクリックで線ができる。パラメータの「閉じた曲線」にチェックを入れて、まわりを囲むようにポイントを打っていくと、線をぐるっと一周させることができる。ブラシはこれにした方がいい、キレイに線が引ける。実は文字でも同じことができる。...

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シャツ(3)

字なんかも入れてみる。テキストツールを選択するとパラメータのウィンドウが開く。「テキスト入力」のところに好きな文字を入れる。円形2つをポンポンと置くと上にある図のように配置されるのだけど、円は移動や拡大縮小が自由にできるので、気に入った配置になったら、Enterを押す。ちゃんとテクスチャに反映されて、立体的になってる。もし、字がギザギザになる場合は上の「スムース」のところのアイコンをマウスのアイコンに変...

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シャツ(2)

こういうのカットソーっていうんだっけ。リトポ内でUVを作成。こんな開き方でいいのかとも思うのだが、まあいいや。せめて縦にしろって。ノーマルマップを焼きこんで、ピクセルペイントに転送。ボーダーなんか入れてみる。こういう場合、オブジェクトを真正面にする必要があるので、右上のアイコンをクリックしてパースペクティブをオフにして、「2」を押す。すると平行投影で正面を向く。塗りつぶしツール。塗りつぶしツールで四...

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3D-Coat(13)

・ペイント(2)深度モードで塗る。深度モードで塗ると、塗った部分が盛り上がる。といっても、盛り上がったように見せかけているだけだけど。斜めにすると、よくわかる。実際には盛り上がっていない。要はノーマルマップに塗っているということ。最初は、ペイントモードの盛り上げとスカルプトモードの区別がつかなかった。なぜ同じような機能が2つあるのかと。スカルプトモードの盛り上げは、本当にオブジェクト変形する。まあロー...

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3D-Coat(12)

・ペイントローポリにノーマルマップ焼き込んだモデルに色塗りです。新しいレイヤーを作ってモードを乗算で。ペイントには3つのモードがあります。深度、カラー、スペキュラ。アイコンをクリックでオンオフができます。とりあえず色だけ塗れればいいので、深度とスペキュラはオフにします。テクスチャを確認したい時は上部メニューの「テクスチャ」→「テクスチャとUVセットの表示編集」を選択します。編集ウインドウを開くと、とり...

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