ver5が出るせいか、最近swift3Dで検索してくる人が多い。
swift3DはFlashで使うのに適したようにレンダリング結果を
ベクターデータで書き出すツールです。
Ver5は、モーフ機能追加されたらしいんで、それだけでも
アップする価値はありそうだけど、ウチはLWのプラグイン版使っているので、
通常版はあまり関係なかったりする。モーフはLWで使えるし。
とりあえず、いままでswift3Dで作ったものを並べてみる。
どれもLWで配置やアニメを作って、レンダリングはプラグイン版swift3Dでやってます。
当然ながらそのあとFlashで編集をします。