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3Dcoatでローポリ (2)

3dc_low2_001.jpg

ポリゴン減らして調整。ローポリらしくなったかな。

3dc_low2_03.jpg

手と足は面倒だから片方しかリトポしなかったのだけど、
LightWaveで鏡面コピーして腕と接合。

そもそも最初から鏡面でやっておけって話。(-_-;)


3dc_low2_06.jpg

んで、再び3Dcoatにオブジェクトを読み込んで、UVを設定します。

UVを切ってると、ポリゴンを調整したくなる場合があるので、
リトポルームでUVを作ります。

が、リトポに使ったミドルポリモデルはもう無いので、土台にするものがありません。

3dc_low2_07.jpg

リトポに移動して、「リトポ」→「ペイントの低解像度メッシュを使用」を選択。

3dc_low2_08.jpg

これで、普通にリトポができるようになります。
元のオブジェクトの上にさらにリトポ用のポリゴンが重なってる状態です。

普通にモデルのポリゴンを調整したい時に使えるので覚えておくといいです。

3dc_low2_12.jpg

例によって、リトポしながらUVを作る時はリトポ内にあるUVツールを使います。
UVルームで作ってはダメです。
「シームを指定」を押せばUV用のコマンドが開きます。

3dc_low2_09.jpg

UVの境界を設定しています。
このモデルはいちおう水着着てるので、こんな感じで切っています。

3Dcoatといえばリトポですが、UVもかなり使いやすく高機能です。

3dc_low2_10.jpg

UVを切ってる途中でもリトポで分割やら頂点移動ができます。

3dc_low2_11.jpg

最後に「UV展開」ボタンを押しすと、UVが作られます。

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